首のたるみとは?

「首に年齢が出るようになった。」「首の皮膚がゆるみ、しわが目立ってきた。」「フェイスラインだけでなく首まで気になる。」このようなお悩みはありませんか?
首は顔と同じように年齢の変化が現れやすい部位です。しかし、お顔のスキンケアはしっかり行っていても、首のケアは後回しになってしまう方も少なくありません。
首のたるみは、コラーゲンやエラスチンの減少、皮膚のハリ・弾力の低下、SMAS(表在性筋膜)のゆるみ、紫外線による光老化、加齢による皮膚の伸びなどが重なることで進行します。そのため、首だけを治療するのではなく、お顔全体やフェイスラインとのバランスを考えながら治療することが重要です。
松永皮フ科クリニックでは、日本皮膚科学会認定皮膚科専門医である松永剛院長と松永みほ副院長が、お一人おひとりのお顔全体を丁寧に診察し、首のたるみの原因に合わせた治療をご提案しています。
このようなお悩みは
ありませんか?
このような場合はご相談ください
- 首の皮膚がたるんできた
- 首のしわが目立つ
- フェイスラインと首の境界がぼやけて
きた - 横顔に年齢を感じる
- 顎下のたるみも気になる
- 写真を見ると首元が気になる
- 実年齢より老けて見られる
- 切らずに自然な若返りを目指したい
一つでも当てはまる方は、首のたるみが進行している可能性があります
首のたるみは、単なる皮膚のゆるみだけではありません。
加齢によるコラーゲンやエラスチンの減少、皮膚のたるみ、SMAS(表在性筋膜)の影響、紫外線による光老化など、複数の要因が重なって起こります。そのため、日本皮膚科学会認定皮膚科専門医による診察で原因を見極め、お一人おひとりに適した治療方法を選択することが重要です。
首のたるみが目立つ5つの原因
「首元に年齢が出てきた。」「フェイスラインは気にならないのに、首だけたるんで見える。」首のたるみは、加齢だけでなく日常生活の影響も受けやすい部位です。
一つの原因だけではなく、複数の要因が重なることで進行するため、原因を見極めたうえで適切な治療を行うことが大切です。
原因① コラーゲン・エラスチンの減少
おすすめの治療:ザーフ(RF)
年齢とともにコラーゲンやエラスチンが減少すると、首の皮膚はハリや弾力を失い、たるみやしわが目立ちやすくなります。
原因② 紫外線による光老化
おすすめの治療:ザーフ(RF)
首は紫外線を浴びやすい部位です。
長年の紫外線ダメージにより皮膚の老化が進み、たるみやしわが目立ちやすくなります。
原因③ SMAS(表在性筋膜)のゆるみ
おすすめの治療:ウルトラセルZi(HIFU)
フェイスラインから首にかけての組織がゆるむことで、顎下から首にかけてたるみが目立つようになります。
原因④ 顎下のたるみとの複合
おすすめの治療:ウルトラセルZi(HIFU)+ザーフ(RF)
首のたるみは、顎下のたるみやフェイスラインのゆるみと一緒に起こることが多くあります。そのため、首だけではなく、お顔全体を診ることが重要です。
原因⑤ 姿勢や生活習慣
スマートフォンを見る時間が長い、猫背などの姿勢が続くことは、首の皮膚へ負担をかける一因となります。また、乾燥や喫煙、睡眠不足なども首の老化を進める要因になります。
日本皮膚科学会認定皮膚科専門医が考える首のたるみ治療

「首元に年齢を感じるようになった。」「首のたるみやしわが目立ってきた。」「フェイスラインだけでなく首まで若々しく見せたい。」このようなお悩みでご相談に来られる患者様は多くいらっしゃいます。
首はお顔と同じように加齢の影響を受けやすい部位ですが、スキンケアやエイジングケアが十分に行き届かないことも多く、年齢が現れやすい部位でもあります。
首のたるみは、単なる皮膚のゆるみではありません。コラーゲンやエラスチンの減少、皮膚のハリや弾力の低下、SMAS(表在性筋膜)のゆるみ、顎下からフェイスラインにかけてのたるみ、紫外線による光老化など、さまざまな原因が重なって起こります。そのため、首だけを診るのではなく、お顔全体やフェイスラインとのバランスを考えた治療が重要です。
松永皮フ科クリニックでは、日本皮膚科学会認定皮膚科専門医である松永剛院長と松永みほ副院長が、お一人おひとりのお顔全体を丁寧に診察し、自然で若々しい首元を目指した治療をご提案しています。
フェイスラインから首にかけてのたるみには「ウルトラセルZi(HIFU)」

首のたるみが、フェイスラインや顎下のたるみと一緒に起こっている場合は、ウルトラセルZi(HIFU)が有効な選択肢です。
高密度焦点式超音波をSMAS(表在性筋膜)へ照射し、お顔の土台から引き締めることで、フェイスラインから首にかけて自然なリフトアップを目指します。
顎下のたるみやフェイスラインのゆるみが改善することで、首元もすっきりとした印象になります。
肌のハリや弾力を高めたい方には「ザーフ(RF)」

首は皮膚が薄く、コラーゲンやエラスチンの減少による影響を受けやすい部位です。
ザーフ(RF)は、高周波エネルギーによってコラーゲンやエラスチンの生成を促し、お肌の内側からハリや弾力を高めます。
首のたるみだけでなく、首の小じわ、首のハリ不足、首の肌質改善にも効果が期待できます。
首だけではなく、顎下やフェイス
ラインまで診ることが重要です
首のたるみは、首だけに原因があるとは限りません。
実際には、顎下のたるみ、フェイスラインのゆるみ、頬の下垂などが影響し、首元が老けた印象に見えることも少なくありません。そのため、お顔全体を診察し、どこに原因があるのかを見極めることが重要です。
首のたるみは「しわ」と分けて
考えることが大切です
首のお悩みには、首のたるみや首のしわがあります。
首のたるみは皮膚のゆるみや下垂が中心である一方、首のしわは皮膚の乾燥や紫外線ダメージ、長年の動きによる折れ癖などが大きく関係しています。
同じ首のお悩みでも原因は異なるため、それぞれに適した治療方法を選択することが大切です。
首のたるみは「組み合わせ治療」が重要です
首のたるみは、SMAS(表在性筋膜)のゆるみ、皮膚のたるみ、コラーゲン・エラスチンの減少、顎下のたるみなど、一つの原因だけで起こるものではありません。
そのため松永皮フ科クリニックでは、ウルトラセルZi(HIFU)やザーフ(RF)を中心に、お一人おひとりのお顔全体の状態や原因に応じて組み合わせながら、最適な治療をご提案しています。
首のたるみは皮膚科専門医へ
ご相談ください

首のたるみは、首だけのお悩みではなく、フェイスラインや顎下、お顔全体の加齢変化が大きく関係しています。
松永皮フ科クリニックでは、日本皮膚科学会認定皮膚科専門医である松永剛院長と松永みほ副院長が、お顔全体のバランスやたるみの状態を丁寧に診察し、お一人おひとりに適した治療をご提案しています。
「首元を若々しくしたい」「首のたるみやしわが気になる」「フェイスラインから首まで自然に引き締めたい」という方は、ぜひ松永皮フ科クリニックへお気軽にご相談ください。
セルフチェック|あなたの首のたるみはどのタイプですか?
「首元に年齢を感じるようになった。」「首のしわやたるみが気になる。」「フェイスラインと首の境目がぼやけてきた。」このようなお悩みはありませんか?
首のたるみは、単なる加齢だけではなく、皮膚のハリ不足やフェイスラインのたるみ、紫外線ダメージなど、さまざまな原因が重なることで起こります。
まずは、ご自身のお悩みに当てはまる項目がないかチェックしてみましょう。
タイプ① フェイスラインから首まで
たるんでいるタイプ

おすすめの治療:ウルトラセルZi(HIFU)
次のような症状はありませんか?
- フェイスラインがぼやけてきた
- 顎下のたるみも気になる
- 首との境界が分かりにくくなった
- 横顔が以前よりぼんやりして見える
SMAS(表在性筋膜)へアプローチし、フェイスラインから顎下、首まで自然な引き締めを目指します。
タイプ② 肌のハリ不足が原因のタイプ

おすすめの治療:ザーフ(RF)
次のような症状はありませんか?
- 首の皮膚がゆるんできた
- 首に細かいしわが増えた
- 肌にハリや弾力がなくなった
- 年齢より老けて見られる
高周波(RF)の熱エネルギーによってコラーゲンやエラスチンの生成を促し、首のお肌にハリや弾力を与えます。
タイプ③ 紫外線ダメージが
蓄積しているタイプ

おすすめの治療:ザーフ(RF)
次のような症状はありませんか?
- 首の日焼け対策をあまりしてこなかった
- 首にハリがなくなった
- 首元の肌質が変わってきた
- 首のしわも気になる
ザーフ(RF)で肌質改善を目指すとともに、日頃から紫外線対策や保湿ケアを行うことも大切です。
タイプ④ 横顔や首元の印象が
気になるタイプ

次のような症状はありませんか?
- 写真を横から撮られるのが苦手
- 首元に年齢を感じる
- 顎下との境目が分かりにくい
- Eラインやフェイスラインも気になる
首だけでなく、フェイスラインや顎下まで含めたトータル治療を行うことで、自然で美しい横顔を目指します。
タイプ⑤ 原因が複数
重なっているタイプ

次のような症状はありませんか?
- 首のたるみが気になる
- 首のしわも増えてきた
- 顎下のたるみもある
- フェイスラインもぼやけてきた
- 写真を見ると以前より老けて見える
松永皮フ科クリニックでは、日本皮膚科学会認定皮膚科専門医が、お顔から首まで丁寧に診察し、ウルトラセルZi(HIFU)やザーフ(RF)を中心に、お一人おひとりの原因に合わせたオーダーメイド治療をご提案しています。
セルフチェックは目安です。
首のたるみは原因を
見極めることが大切です

首のたるみは、皮膚のハリ不足だけでなく、フェイスラインや顎下のたるみ、紫外線による光老化など、複数の原因が重なって起こります。そのため、お一人おひとりの原因を正しく見極めたうえで治療方法を選択することが、若々しい首元への近道です。
松永皮フ科クリニックでは、日本皮膚科学会認定皮膚科専門医である松永剛院長・松永みほ副院長が、お顔から首まで丁寧に診察し、首のたるみの原因やご希望に合わせた最適な治療をご提案しています。
「首元を若々しくしたい」「首のたるみやしわを改善したい」「フェイスラインから首まで自然に引き締めたい」という方は、ぜひお気軽にご相談ください。
首のたるみ治療の症例紹介
※準備中
「首元に年齢を感じる。」「首のたるみやしわが気になる。」「フェイスラインから首まで若々しく見せたい。」このようなお悩みでご相談いただく患者様は多くいらっしゃいます。
首のたるみは、加齢によるコラーゲンやエラスチンの減少だけでなく、SMAS(表在性筋膜)のゆるみ、皮膚のたるみ、顎下のたるみなど、さまざまな原因が重なって起こります。
松永皮フ科クリニックでは、日本皮膚科学会認定皮膚科専門医が、お一人おひとりのお顔全体を診察し、原因に合わせた治療をご提案しています。
実際の症例をご覧いただき、首のたるみ治療による自然な変化をご確認ください。
首のたるみ治療でクリニックを選ぶポイント
「首のたるみを改善したいけれど、どのクリニックを選べばよいかわからない。」「首だけでなく、フェイスラインまで若々しく見せたい。」このようなお悩みをお持ちの方は少なくありません。
首のたるみは、皮膚のハリ不足だけでなく、SMAS(表在性筋膜)のゆるみ、顎下のたるみ、紫外線による光老化など、さまざまな原因が重なって起こります。そのため、「首のたるみだからこの治療」と決めるのではなく、お一人おひとりの原因を正しく診断し、最適な治療方法を提案してくれるクリニックを選ぶことが大切です。
ここでは、首のたるみ治療で後悔しないためのポイントをご紹介します。

① 日本皮膚科学会認定皮膚科専門医が診察しているか
首のたるみは、コラーゲン・エラスチンの減少、皮膚のたるみ、SMAS(表在性筋膜)のゆるみ、顎下のたるみ、紫外線による光老化など、さまざまな要因が関係しています。そのため、お肌や皮膚の老化を熟知した日本皮膚科学会認定皮膚科専門医による診察が重要です。
松永皮フ科クリニックでは、日本皮膚科学会認定皮膚科専門医である松永剛院長と松永みほ副院長が、お顔から首まで丁寧に診察し、首のたるみの原因を見極めたうえで治療をご提案しています。

② 原因に合わせた治療方法を
提案してくれるか
首のたるみの原因は、お一人おひとり異なります。
例えば、フェイスラインから首にかけてのたるみにはウルトラセルZi(HIFU)、肌のハリ不足にはザーフ(RF)など、原因によって適した治療は異なります。
一つの治療だけを勧めるのではなく、お顔全体の状態に合わせて最適な治療を提案してくれるクリニックを選びましょう。

③ 首だけではなく、お顔全体を
診てくれるか
首だけを治療しても、顎下のたるみ、フェイスライン、頬のたるみなどとのバランスが整わなければ、自然で若々しい印象にはなりません。
首だけを見るのではなく、お顔全体とのバランスを考慮した治療を行ってくれるクリニックを選ぶことが大切です。

④ 自然な首元・フェイスラインを
重視しているか
首元は、正面だけでなく横顔の印象にも大きく影響します。そのため、首のたるみだけを改善するのではなく、顎から首にかけてのラインやフェイスラインとのつながりまで考えた治療が重要です。
「治療を受けたことが分からないくらい自然な若返り」を目指しているクリニックを選ぶと安心です。

⑤ 長く相談できるクリニックか
首のたるみは、一度改善しても加齢とともに少しずつ変化していきます。そのため、一度治療を受けて終わりではなく、その時々のお肌の状態やご希望に合わせて治療方法を見直していくことが大切です。
長期的に相談できるクリニックであれば、将来を見据えたエイジングケアも安心して続けられます。
茨城で首のたるみ治療なら
松永皮フ科クリニックへ

首のたるみは、皮膚のハリ不足だけでなく、フェイスラインや顎下のたるみ、SMAS(表在性筋膜)のゆるみなど、さまざまな原因が重なって起こります。
松永皮フ科クリニックでは、日本皮膚科学会認定皮膚科専門医である松永剛院長と松永みほ副院長が、お一人おひとりのお顔全体から首まで丁寧に診察し、ウルトラセルZi(HIFU)や
ザーフ(RF)を中心に、原因やご希望に合わせたオーダーメイド治療をご提案しています。また、鹿嶋市をはじめ、神栖市・潮来市・行方市・鉾田市・香取市・銚子市など、茨城県内外から多くの患者様にご来院いただいています。
「首元を若々しくしたい」「首のたるみやしわを改善したい」「フェイスラインから首まで自然に引き締めたい」という方は、ぜひ松永皮フ科クリニックへお気軽にご相談ください。
首のたるみ治療で
よくあるご質問
首のたるみは改善できますか?
はい。首のたるみは、コラーゲンやエラスチンの減少、皮膚のハリ不足、SMAS(表在性筋膜)のゆるみ、顎下のたるみなど、さまざまな原因によって起こります。
原因を正しく診断し、お一人おひとりに適した治療を行うことで、若々しい首元を目指すことができます。
首のたるみと首のしわは同じですか?
いいえ、異なります。首のたるみは皮膚がゆるみ、下垂している状態を指します。
一方、首のしわは、皮膚の乾燥や紫外線ダメージ、長年の首の動きなどによってできる線状の変化です。
両方が同時に見られることも多いため、原因を見極めて治療方法を選ぶことが大切です。
首のたるみにはどの治療がおすすめですか?
首のたるみの原因によって適した治療は異なります。
松永皮フ科クリニックでは、日本皮膚科学会認定皮膚科専門医が診察を行い、ウルトラセルZi(HIFU)やザーフ(RF)を中心に、お顔全体の状態やご希望に合わせて最適な治療をご提案しています。
HIFUは首のたるみにも効果がありますか?
はい。フェイスラインから首にかけてのたるみや、顎下のたるみが原因の場合には、ウルトラセルZi(HIFU)が有効です。
SMAS(表在性筋膜)へアプローチすることで、お顔から首まで自然に引き締まった印象を目指します。
ザーフ(RF)はどのような方におすすめですか?
ザーフ(RF)は、首の皮膚のハリや弾力が低下している方におすすめです。
コラーゲンやエラスチンの生成を促進することで、お肌を内側から引き締め、首元のたるみや小じわの改善を目指します。
首だけを治療すれば十分ですか?
必ずしもそうではありません。
首のたるみは、顎下のたるみ、フェイスラインのたるみ、頬のたるみなどと関係していることが多くあります。そのため、お顔全体とのバランスを考えた治療を行うことが、より自然で満足度の高い仕上がりにつながります。
ダウンタイムはありますか?
治療内容によって異なります。
ウルトラセルZi(HIFU)やザーフ(RF)は比較的ダウンタイムが少なく、多くの方が施術当日から普段どおりの生活を送っています。
一時的に赤みや熱感、軽い腫れが出ることがありますが、多くは数日以内に落ち着きます。
男性でも首のたるみ治療を受けられますか?
もちろん可能です。
男性でも、首元の老けた印象を改善したい、フェイスラインをすっきり見せたい、横顔を若々しく見せたいという理由でご相談いただく方が増えています。
男性の骨格や皮膚の状態に合わせた自然な治療をご提案します。
遠方からでも受診できますか?
はい。松永皮フ科クリニックには、鹿嶋市をはじめ、神栖市・潮来市・行方市・鉾田市・香取市・銚子市などからも多くの患者様にご来院いただいています。
茨城県内だけでなく近隣エリアからもご相談いただいておりますので、初めての方も安心してご来院ください。
カウンセリング当日に治療を受けることはできますか?
治療内容や当日の予約状況によっては、カウンセリング当日に施術まで行える場合があります。
ご希望の方は、ご予約時にお気軽にお問い合わせください。
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本ページの監修者情報

当サイトのコンテンツは、医療法および日本美容外科学会、日本皮膚科学会のガイドラインを遵守し、以下のドクターが監修しています。
松永皮フ科クリニックでは、日本皮膚科学会認定皮膚科専門医が、お一人おひとりのお肌やお顔全体の状態を丁寧に診察し、ザーフ(RF)・ウルトラセルZi(HIFU)・ヒアルロン酸注射・ボツリヌストキシン注射などを組み合わせたオーダーメイドのエイジングケアをご提案しています。
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