70代のたるみ治療|皮膚科専門医による、一人ひとりに合わせたエイジングケア

クリニックロゴ

〒314-0031 茨城県鹿嶋市宮中4526-10

70代のたるみ治療 seventies

  1. ホーム
  2. しわ・たるみ・小顔
  3. 70代のたるみ治療

たるみ治療たるみ治療

70代になって、このような
お悩みはありませんか?

このような場合はご相談ください

  • 顔全体のたるみが以前より気になる
  • フェイスラインが大きくぼやけてきた
  • ほうれい線やマリオネットラインが
    深くなった
  • 頬が下がり、疲れた印象に見える
  • 顎下や首元のたるみも気になる
  • 年齢より老けて見られることが増えた
  • 無理に若返るのではなく、自然な印象
    になりたい
  • 切らずにできる治療を相談したい

一つでも当てはまる方は、70代特有のお顔全体のたるみが進行している
可能性があります

70代では、お肌のハリや弾力の低下だけでなく、皮膚を支える組織のゆるみやボリュームロスがさらに進み、お顔全体の印象が大きく変化しやすくなります。
一方で、「年齢に逆らう若返り」ではなく、健康的で自然な印象を取り戻したいと考えられる方が多い年代でもあります。そのため、気になる部位だけを改善するのではなく、お顔全体のバランスを考えながら、お一人おひとりに合わせた治療を行うことが大切です。

松永皮フ科クリニックでは、日本皮膚科学会認定皮膚科専門医である院長・松永剛先生、副院長・松永みほ先生の2名体制で診療を行っています。
皮膚の構造や加齢による変化を熟知した皮膚科専門医が、お一人おひとりのお肌やお顔全体の状態を丁寧に診察し、ザーフ(RF)・ウルトラセルZi(HIFU)・ヒアルロン酸注射・ボツリヌストキシン注射の中から、お悩みやたるみの原因に合わせた最適な治療をご提案します。また、松永皮フ科クリニックには、鹿嶋市だけでなく、神栖市・潮来市・行方市・鉾田市・香取市・銚子市などからも、70代のエイジングケアをご希望の患者様に多くご来院いただいています。
「70代になって顔全体の印象が変わってきた」「健康的で自然な若々しさを取り戻したい」「皮膚科専門医に相談しながら自分に合った治療を受けたい」という方は、ぜひ松永皮フ科クリニックへお気軽にご相談ください。

70代からたるみが
目立ちやすくなる5つの原因

「顔全体が下がってきたように感じる。」「鏡を見るたびに疲れた印象になった。」「首元までたるみが気になるようになった。」70代になると、このようなお悩みでご相談いただく方が多くなります。これは年齢とともに、お肌のハリや弾力だけでなく、お顔を支える組織や脂肪、骨格にも変化が起こり、お顔全体の印象が変わっていくためです。
70代では、「若い頃の顔に戻す」ことを目指すのではなく、お顔全体のバランスを整え、健康的で自然な若々しさを取り戻すことが大切です。

原因① コラーゲン・エラスチンの
減少によるハリ不足

70代では、お肌のハリや弾力を保つコラーゲンやエラスチンがさらに減少します。その結果、肌全体のハリ不足、小じわ、毛穴の開き、頬や首元のたるみなどが目立ちやすくなります。

おすすめの治療:ザーフ(RF)

高周波(RF)の熱エネルギーによってコラーゲンの生成を促し、お肌のハリや弾力を高めます。

原因② SMAS(表在性筋膜)の
ゆるみによる下垂

70代では、お顔を支えるSMAS(表在性筋膜)のゆるみがさらに進行します。そのため、フェイスラインのたるみ、頬の下垂、顎下のもたつき、首元のたるみなど、お顔全体の輪郭が変化しやすくなります。

おすすめの治療:ウルトラセルZi(HIFU)

SMASへアプローチすることで、お顔全体を自然に引き締め、フェイスラインを整えます。

原因③ ボリュームロスによる
お顔全体の変化

70代では、頬やこめかみなどのボリュームが減少し、お顔全体がやせた印象になることがあります。その結果、ほうれい線、ゴルゴライン、マリオネットライン、頬のこけ感などがさらに目立ちやすくなります。

おすすめの治療:ヒアルロン酸注射

必要な部位へ適切にボリュームを補うことで、お顔全体のバランスを整え、健康的で自然な印象を目指します。

原因④ 表情じわが深く刻まれる

長年の表情筋の動きによって、おでこのしわ、眉間のしわ、目尻のしわなどが深く刻まれている方も少なくありません。

おすすめの治療:ボツリヌストキシン注射

表情筋の動きを適度にコントロールし、自然な表情を保ちながら表情じわを改善・予防します。

原因⑤ お顔全体の変化が重なり、
老けた印象になりやすい

70代のたるみは、肌のハリ不足、フェイスラインの下垂、ボリュームロス、表情じわ、首元のたるみなど、複数の原因が重なることで、お顔全体の印象が大きく変化します。だからこそ、一つの部位だけを治療するのではなく、お顔全体を診断し、原因に合わせた治療を組み合わせることが重要です。

70代のたるみは、自然な若々しさを目指す治療が大切です

70代では、「20年前のお顔に戻す」ことを目標にするのではなく、お一人おひとりのお顔立ちや年齢に合わせて、健康的で明るく、自然な印象を目指すことが大切です。
松永皮フ科クリニックでは、日本皮膚科学会認定皮膚科専門医である院長・松永剛先生、副院長・松永みほ先生が、お肌やお顔全体の状態を丁寧に診察し、ザーフ(RF)・ウルトラセルZi(HIFU)・ヒアルロン酸注射・ボツリヌストキシン注射の中から、お一人おひとりのお悩みやたるみの原因に合わせたオーダーメイドの治療をご提案しています。
「自然な若々しさを取り戻したい」「これからも自分らしく笑顔で過ごしたい」「皮膚科専門医に相談しながら無理のないエイジングケアを始めたい」という方は、ぜひ松永皮フ科クリニックへお気軽にご相談ください。

日本皮膚科学会認定皮膚科
専門医が考える、
70代のたるみ治療

「年齢を重ねて、顔全体が下がってきたように感じる。」「鏡を見るたびに疲れた印象や老けた印象になった。」「若返りたいというより、もう少し明るい印象になれたら嬉しい。」70代では、このようなお気持ちでご相談に来られる方が多くいらっしゃいます。
70代のたるみは、お肌のハリや弾力の低下だけでなく、皮膚を支える組織のゆるみやボリュームロスなど、さまざまな変化が重なって起こります。そのため、一つの部位だけを治療するのではなく、お顔全体のバランスを見ながら、お一人おひとりに合った治療をご提案することが大切です。
松永皮フ科クリニックでは、日本皮膚科学会認定皮膚科専門医である院長・松永剛先生、副院長・松永みほ先生が、お肌やお顔全体の状態を丁寧に診察し、「その方らしい自然な若々しさ」を大切にしたエイジングケアをご提案しています。

肌のハリやツヤを取り戻したい方には「ザーフ(RF)」

70代では、お肌のハリや弾力が低下し、お顔全体が元気のない印象になることがあります。
ザーフ(RF)は、高周波(RF)の熱エネルギーによってコラーゲンの生成を促し、お肌の内側からハリや弾力を高める治療です。
肌にハリやツヤが生まれることで、健康的で明るい印象を目指します。

フェイスラインや顎下のたるみには「ウルトラセルZi(HIFU)」

フェイスラインや顎下のたるみが気になる方には、ウルトラセルZi(HIFU)が適している場合があります。
SMAS(表在性筋膜)へ超音波エネルギーを照射することで、お顔全体を自然に引き締め、輪郭を整えることを目指します。切開手術に抵抗がある方にもご相談いただくことが多い治療です。

ほうれい線や頬のボリュームロスには「ヒアルロン酸注射」

70代では、頬やこめかみのボリュームロスによって、お顔全体がやせた印象になることがあります。
ヒアルロン酸注射は、必要な部位へ適切にボリュームを補うことで、お顔全体の立体感を整え、健康的で自然な印象を目指す治療です。
副院長の松永みほ先生が、お顔全体のバランスを考慮しながら、一人ひとりに合わせた丁寧な施術を行っています。

表情じわには「ボツリヌストキシン注射」

おでこや眉間、目尻などの表情じわは、お顔全体を疲れた印象に見せることがあります。
ボツリヌストキシン注射は、表情筋の動きを適度にコントロールすることで、自然な表情を保ちながら、やわらかい印象へ導く治療です。
他の治療と組み合わせることで、お顔全体のバランスを整えやすくなります。

お一人おひとりに合わせたオーダー
メイド治療をご提案します

70代のたるみは、肌のハリや弾力の低下、フェイスラインや頬の下垂、ボリュームロス、表情じわ、首元のたるみなど、複数の変化が重なっています。
松永皮フ科クリニックでは、日本皮膚科学会認定皮膚科専門医が、お顔全体を丁寧に診察し、ザーフ(RF)・ウルトラセルZi(HIFU)・ヒアルロン酸注射・ボツリヌストキシン注射を必要に応じて組み合わせ、お一人おひとりの年齢やご希望に合わせたオーダーメイドの治療をご提案しています。

70代のたるみ治療は、「自然な印象」を大切にする
皮膚科
専門医へご相談ください

70代のエイジングケアで大切なのは、「若く見せること」ではなく、ご自身らしい表情や雰囲気を保ちながら、健康的で明るい印象を目指すことです。
松永皮フ科クリニックでは、日本皮膚科学会認定皮膚科専門医が、お一人おひとりのお肌やお顔全体の状態を丁寧に診察し、ザーフ(RF)・ウルトラセルZi(HIFU)・ヒアルロン酸注射・ボツリヌストキシン注射の中から、お悩みやライフスタイル、ご希望に合わせた最適な治療をご提案しています。
「これからも自分らしく笑顔で過ごしたい」「自然な印象のまま、少し若々しく見せたい」という方は、ぜひ松永皮フ科クリニックへお気軽にご相談ください。

セルフチェック|あなたのたるみは70代に多い
タイプですか?

70代になると、「顔全体の印象が変わった」「疲れて見えるようになった」と感じる方が増えてきます。しかし、その原因は一つではありません。
肌のハリ不足、フェイスラインの下垂、ボリュームロス、表情じわなど、複数の変化が重なっていることがほとんどです。まずは、ご自身のお悩みに当てはまるものがないかチェックしてみましょう。

タイプ① 肌全体のハリやツヤが
失われてきたタイプ

次のような方は、お肌のハリや弾力の低下が進んでいる可能性があります。

  • 肌全体にハリがない
  • ツヤがなくなった
  • 小じわが増えた
  • 顔全体がしぼんだ印象になった

おすすめの治療:ザーフ(RF)

高周波(RF)の熱エネルギーによってコラーゲンの生成を促し、お肌のハリや弾力を高め、健康的な印象を目指します。

タイプ② フェイスラインや首元が
気になるタイプ

次のような方は、お顔を支える組織のゆるみが進行している可能性があります。

  • フェイスラインがぼやけた
  • 顎下がたるんできた
  • 首元のたるみが気になる
  • 横顔の印象が変わった

おすすめの治療:ウルトラセルZi(HIFU)

SMAS(表在性筋膜)へアプローチし、お顔全体を自然に引き締めます。

タイプ③ ほうれい線や頬のこけ感が
目立つタイプ

次のような方は、お顔のボリュームロスが進んでいる可能性があります。

  • ほうれい線が深くなった
  • マリオネットラインが気になる
  • 頬がこけて見える
  • 顔全体がやせた印象になった

おすすめの治療:ヒアルロン酸注射

必要な部位へ適切にヒアルロン酸を注入し、お顔全体の立体感やバランスを整えます。

タイプ④ 表情じわが深く
刻まれているタイプ

次のような方は、長年の表情筋の動きによってしわが定着している可能性があります。

  • おでこのしわが深い
  • 眉間のしわが気になる
  • 目尻のしわが目立つ
  • 真顔でもしわが残っている

おすすめの治療:ボツリヌストキシン注射

表情筋の動きを適切にコントロールし、自然な表情を保ちながら表情じわを改善・予防します。

タイプ⑤ 顔全体の印象が以前と
変わってきたタイプ

70代では、一つのお悩みだけではなく、お顔全体の変化として感じられる方が多くいらっしゃいます。

  • フェイスラインが下がってきた
  • 頬も下がってきた
  • ほうれい線が深くなった
  • 肌のハリがなくなった
  • 全体的に疲れた印象になった

おすすめの治療

松永皮フ科クリニックでは、日本皮膚科学会認定皮膚科専門医が、お一人おひとりのお肌やお顔全体を丁寧に診察し、ザーフ(RF)・ウルトラセルZi(HIFU)・ヒアルロン酸注射・ボツリヌストキシン注射の中から、お悩みやたるみの原因、ご希望に合わせたオーダーメイド治療をご提案しています。

セルフチェックは目安です。
70代はお顔全体の診断が
重要です

70代になると、お顔全体の印象は、肌のハリや弾力、フェイスライン、ボリュームバランス、表情じわなど、さまざまな要素が重なって決まります。そのため、「ここだけを治療したい」と考えるのではなく、お顔全体を総合的に診断し、お一人おひとりに合った治療を選択することが大切です。
松永皮フ科クリニックでは、日本皮膚科学会認定皮膚科専門医である松永剛院長・松永みほ副院長が、お肌やお顔全体の状態を丁寧に診察し、ご希望やライフスタイルも踏まえながら、無理のない自然なエイジングケアをご提案しています。
「健康的で明るい印象を取り戻したい」「自分に合った治療方法を知りたい」という方は、ぜひ松永皮フ科クリニックへお気軽にご相談ください。

70代のたるみ治療の症例紹介

70代になると、フェイスラインや頬のたるみ、ほうれい線、マリオネットライン、首元など、お顔全体のお悩みでご相談される方が多くなります。一方で、お顔全体のバランスを考えながら治療を行うことで、過度な変化ではなく、その方らしい自然な若々しさを目指せるケースも少なくありません。
松永皮フ科クリニックでは、日本皮膚科学会認定皮膚科専門医が、お肌やお顔全体の状態を丁寧に診察し、ザーフ(RF)、ウルトラセルZi(HIFU)、ヒアルロン酸注射、ボツリヌストキシン注射などから、お一人おひとりに適した治療をご提案しています。
実際の症例をご覧いただき、70代のたるみ治療による自然な変化をご確認ください。

※準備中

70代のたるみ治療で
クリニックを選ぶポイント

70代になると、「今から治療を始めても遅くないだろうか」「自分にはどんな治療が合うのだろう」と感じる方も多くいらっしゃいます。しかし、年齢だけで治療の適応が決まるわけではありません。
大切なのは、お肌やお顔全体の状態を丁寧に診断し、お一人おひとりに合った治療をご提案してくれるクリニックを選ぶことです。
ここでは、70代でたるみ治療を受ける際に知っておきたいクリニック選びのポイントをご紹介します。

① 日本皮膚科学会認定皮膚科専門医が診療しているか

70代のたるみは、肌のハリや弾力の低下、フェイスラインや頬の下垂、ボリュームロス、表情じわ、首元のたるみなど、さまざまな変化が重なって現れます。そのため、お肌の構造や加齢変化を熟知した皮膚科専門医による診察が重要です。
松永皮フ科クリニックでは、日本皮膚科学会認定皮膚科専門医である松永剛院長と松永みほ副院長が、お一人おひとりのお顔全体を丁寧に診察し、原因に合わせた治療をご提案しています。

② 機器治療と注入治療の両方に
対応しているか

70代では、一つの治療だけでは十分な改善が難しいこともあります。
例えば、肌のハリにはザーフ(RF)、フェイスラインにはウルトラセルZi(HIFU)、ボリュームロスにはヒアルロン酸注射、表情じわにはボツリヌストキシン注射など、お悩みや原因に合わせて治療を組み合わせることが大切です。
松永皮フ科クリニックでは、それぞれの治療の特徴を活かし、お顔全体のバランスを考えたオーダーメイド治療をご提案しています。

③ 「自然な仕上がり」を
大切にしているか

70代のたるみ治療では、「若く見せること」よりも、「健康的で明るい印象を取り戻すこと」を希望される方が多くいらっしゃいます。
過度に引き上げたり、不自然にボリュームを出したりするのではなく、ご自身らしい表情やお顔立ちを大切にした自然な仕上がりを目指すクリニックを選ぶことが重要です。

④ お顔全体のバランスを見ながら
治療を提案してくれるか

70代では、ほうれい線だけ、フェイスラインだけといった部分的な治療では、お顔全体の印象が十分に改善しないことがあります。
お顔全体を診察し、それぞれの部位のバランスを考えながら治療計画を立てることで、より自然で満足度の高い仕上がりを目指すことができます。

⑤ 長く相談できるクリニックか

エイジングケアは、一度の治療で終わるものではありません。
その時々のお肌やお顔の状態に合わせて治療内容を調整しながら、無理なく続けられることが大切です。
長期的に相談できるクリニックであれば、年齢を重ねても安心してエイジングケアを続けることができます。

70代のたるみ治療なら
松永皮フ科クリニックへ
ご相談ください

70代のたるみ治療で大切なのは、「何歳若返るか」ではなく、ご自身らしい自然な表情や健康的な印象を取り戻すことです。
松永皮フ科クリニックでは、日本皮膚科学会認定皮膚科専門医である松永剛院長と松永みほ副院長が、お一人おひとりのお肌やお顔全体の状態を丁寧に診察し、ザーフ(RF)・ウルトラセルZi(HIFU)・ヒアルロン酸注射・ボツリヌストキシン注射の中から、お悩みやたるみの原因、ご希望に合わせたオーダーメイドの治療をご提案しています。また、鹿嶋市だけでなく、神栖市・潮来市・行方市・鉾田市・香取市・銚子市などからも、70代のエイジングケアをご希望の患者様に多くご来院いただいています。
「これからも自分らしい笑顔で毎日を過ごしたい」「自然で健康的な印象を取り戻したい」「皮膚科専門医に相談しながら無理のないエイジングケアを始めたい」という方は、ぜひ松永皮フ科クリニックへお気軽にご相談ください。

70代のたるみ治療で
よくあるご質問

Q

70代でもたるみ治療を受けることはできますか?

はい。70代からエイジングケアを始められる方も多くいらっしゃいます。
年齢だけで治療の適応が決まるわけではなく、お肌やお顔全体の状態を診察したうえで、お一人おひとりに適した治療をご提案いたします。

Q

70代でも切らないたるみ治療は効果がありますか?

はい。たるみの程度や原因によっては、ザーフ(RF)、ウルトラセルZi(HIFU)、ヒアルロン酸注射、ボツリヌストキシン注射などを組み合わせることで、自然な若々しさを目指せる場合があります。
まずは日本皮膚科学会認定皮膚科専門医が診察し、お顔全体の状態を確認したうえで治療をご提案いたします。

Q

70代にはどの治療がおすすめですか?

70代では、お肌のハリ不足、フェイスラインの下垂、ボリュームロス、表情じわなど、複数のお悩みが重なっていることが多くあります。そのため、ザーフ(RF)・ウルトラセルZi(HIFU)・ヒアルロン酸注射・ボツリヌストキシン注射などの中から、お一人おひとりのお顔全体の状態に合わせた治療をご提案しています。

Q

ヒアルロン酸注射をすると不自然な仕上がりになりませんか?

適切な部位へ必要な量を注入することで、不自然な印象になることは少なく、自然な若々しさを目指すことができます。
松永皮フ科クリニックでは、副院長・松永みほ医師が、お顔全体のバランスを考慮しながら、お一人おひとりに合わせた施術を行っています。

Q

ザーフ(RF)とウルトラセルZi(HIFU)はどう使い分けるのですか?

ザーフ(RF)は、お肌のハリや弾力を高めたい方に適しています。一方、ウルトラセルZi(HIFU)は、フェイスラインや顎下など、お顔を支える組織のゆるみが気になる方に適しています。
診察でたるみの原因を確認し、お一人おひとりに適した治療をご提案いたします。

Q

ダウンタイムはありますか?

治療内容によって異なります。
ザーフ(RF)やウルトラセルZi(HIFU)は比較的ダウンタイムが少なく、施術後すぐに日常生活へ戻れることがほとんどです。
ヒアルロン酸注射やボツリヌストキシン注射では、赤みや腫れ、内出血が生じることがありますが、多くは数日から1~2週間程度で落ち着きます。

Q

複数の治療を組み合わせることはできますか?

はい。70代では、お顔全体のたるみやボリュームロスなど、複数の原因が重なっていることが多いため、治療を組み合わせることで、より自然で満足度の高い仕上がりを目指せる場合があります。
松永皮フ科クリニックでは、お一人おひとりのお悩みやご希望に合わせたオーダーメイド治療をご提案しています。

Q

遠方からでも受診できますか?

はい。松永皮フ科クリニックには、鹿嶋市だけでなく、神栖市・潮来市・行方市・鉾田市・香取市・銚子市などからも多くの患者様にご来院いただいています。
日本皮膚科学会認定皮膚科専門医が丁寧に診察し、お一人おひとりに合った治療をご提案いたしますので、初めての方も安心してご相談いただけます。

Q

カウンセリング当日に治療を受けることはできますか?

治療内容や当日の予約状況によっては、カウンセリング当日に施術まで行える場合があります。
ご希望の方は、ご予約時にお気軽にお問い合わせください。

Q

70代からでもエイジングケアを始める価値はありますか?

もちろんです。エイジングケアは、年齢を巻き戻すことではなく、ご自身らしい自然な表情や健康的で明るい印象を保つことを目指す治療です。
「もっと早く相談すればよかった」とおっしゃる患者様も多くいらっしゃいますので、気になることがあればお気軽にご相談ください。

関連する年代別・部位別ページ

70代のたるみは、お顔全体の変化として現れることが多いため、年代別・部位別ページもあわせてご覧いただくことで、ご自身のお悩みに近い情報をご確認いただけます。

部位別たるみ治療
※準備中

・フェイスラインのたるみ治療
・頬のたるみ治療
・ほうれい線治療
・ゴルゴライン治療
・マリオネットライン治療
・口元のたるみ治療
・あごのたるみ治療
・顎下のたるみ治療
・首のたるみ治療

本ページの監修者情報

当サイトのコンテンツは、医療法および日本美容外科学会、日本皮膚科学会のガイドラインを遵守し、以下のドクターが監修しています。

松永皮フ科クリニックでは、日本皮膚科学会認定皮膚科専門医である松永剛院長・松永みほ副院長が、お一人おひとりのお肌やお顔全体の状態を丁寧に診察し、ザーフ(RF)・ウルトラセルZi(HIFU)・ヒアルロン酸注射・ボツリヌストキシン注射を組み合わせたオーダーメイドのエイジングケアをご提案しています。
70代からでも、その方らしい自然な若々しさや健康的な印象を目指すことは十分可能です。まずはお気軽にご相談ください。

院長の経歴をもっと見る